フィリピン不動産投資勉強会

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◇おすすめ物件 (2016年末 完成予定)、総戸数672戸、(51階建て)高級コンドミニアムです。 人気物件につ...


フィリピン不動産投資勉強会
アジア不動産投資のメリット

将来、日本経済の先行き不透明感が高まる不安から、成長が続くアジア諸国の不動産に投資される方が増えています。 実際に、アジア新興国に行くと、旅行ガイドブックで手に入れた情報を追い越すスピードで都市化が進んでおり、活気溢れた人と街から、経済成長の力強さを感じ取る事が出来ます・・・

各国の比較

東南アジアの政治的安定、経済成長促進等を目的に設立されたASEANに加盟する10ヵ国(右図)により、2007年のASEAN首脳会合にて「セブ宣言」に各国代表により署名された、2015年末の発足を目指して推進する市場統合の枠組みです・・・


フィリピン不動産投資 3つのポイント

フィリピンは、米大手投資銀行ゴールドマン・サックスの2007年経済予測レポートの中で、BRICsに次ぐ急成長が期待される11か国「Next11」の一つとして挙げられており、投資先の一つとして、世界から注目されています・・・

アジアTOPの高利回りと上昇を続ける賃料水準

高級コンドミニアムが続々と建築されるマニラ首都圏ですが、近年の経済成長により、賃貸表面利回りは年平均7.5%と、周辺のアジア諸国と比較しても高く、物件によっては、10%を超える利回りの物件もあります・・・


フィリピンマンション不動産投資について

今後30年以上経済成長が継続していくと見込まれているフィリピンの高度経済成長によってフィリピン国内不動産ニーズは高まり、マンション(コンドミニアム)の価格は上昇しております。

実際、将来の経済成長を左右する要因として、モノやサービスを生み出す15~64歳の生産年齢人口が増えていくのか?減っていくのか?人口動態が重要だと考えます。
人口全体に占める生産年齢人口の割合が増えていく状態は「人口ボーナス」と表現されるのですが、この人口ボーナス期がいつまで続くのかには国によって大きな差があります。
日本の人口ボーナス期はバブル経済のピークである1990年頃に終了しました。
シンガポールやタイ、ベトナムはあと数年で人口ボーナス期から減少期に転じてしまいます。
一方、フィリピンにいたってはあと40年近く、人口ボーナス期が続いていくと予想されています。

アジア不動産投資で、「●●%値上がり益を得ることが出来ます!」「家賃収入が●●%のアジア不動産!」等、過大に表現する事はできませんが、ASEAN諸国の中でも、特に生産年齢人口が増える人口ボーナス期が長いフィリピンだからこそ、長期保有後に売却益を得る確率が高い国であると判断し、ご紹介させて頂きます。

日本国内において企画・設計から販売、管理まで一貫して行ってきたマンションデベロッパーとしての実績経験と、海外(中国、マレーシア、インドネシア)での開発実績を持つ弊社マリモが皆様へ最適な物件を選定し、ご案内させて頂きます。
資産運用面に関してもきめ細かくリスクや負担を軽減した運用方法をご提案させて頂き、安全・安心にフィリピンのマンション(コンドミニアム)をご購入頂いた上で、末永いお付き合いをさせて頂くことが、私たち不動産総合デベロッパー マリモの使命だと考えております。

最後に、フィリピン不動産への投資はそれ自体で完結ではなく、フィリピンという国につながりを持つ第一歩であり、他のASEAN諸国、ひいては世界の国々を、新しい視点で眺める機会になると信じております。

物件のご紹介、役立つ情報、勉強会もご用意しておりますので、ご興味のある方は各窓口よりお問い合わせください。

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